山本昌邦

山本昌邦

やまもと・まさくに

サッカー解説者

【​生年月日】

【​出身地】

1958年4月4日

静岡県沼津市

【来歴】

1977年 日大三島高を卒業し、国士館大に進学。日本ユース代表選出  第19回アジアユース選手権出場

1979年 日本ユニバーシアード代表選出。ユニバーシアードメキシコ大会出場

1980年 日本代表としてW杯スペイン大会アジア地区予選出場

1981年 国士館大卒、ヤマハ発動機株式会社サッカー部入部

1982年 日本リーグ2部優勝

1983年 第62回天皇杯優勝


【指導経歴】

2000年9月 シドニーオリンピック8強 10月 12回アジア杯優勝

2001年6月 コンフェデレーション杯準優勝

2002年6月 W杯日韓共催大会16強 7月 日本代表コーチ兼日本オリンピック代表監督就任

2003年1月 日本オリンピック代表監督専任

2004年8月 アテネオリンピック出場 11月 ジュビロ磐田監督就任

2006年6月 ジュビロ磐田監督辞任

2009年 国士舘大体育学部客員

【略歴】

【活動実績】

【書籍】

「セットプレーの戦術と戦略」(日本スポーツ企画出版社)

「山本昌邦備忘録」(講談社)

「日本サッカーワールドカップで勝つ日」(国士舘大学体育スポーツ科学学会)

「勝って泣く」(文芸春秋)

「山本昌邦指南録」(講談社)

「道標 日本サッカーへの提言」(ランダムハウス講談社)

「日本サッカー遺産 ワールドカップ出場舞台裏の歴史と戦略」(KK ベストセラーズ)

「世界基準サッカーの戦術と技術」(新星出版社)

「 『勝つ組織 』 角川ONEテーマ21」「深読みサッカー論」(日本経済新聞出版社)

「敗戦から未来へ ブラジルW杯テクニカルレポート」(宝島社)